高橋奎二がイケメン!俳優の竹野内豊に似てる?年俸推移も調査!

東京ヤクルトスワローズの高橋奎二選手がイケメンだと話題です!

俳優の竹野内豊さんに似てるとか似てないとか。

高橋奎二選手は2021年1月5日に元AKB48板野友美さんとの結婚を発表しています。

AKB48の初代神7、板野友美さんのハートをつかんだ高橋奎二選手について、画像年俸・経歴などまとめました。

高橋奎二がイケメンでかっこいい!【画像】

高橋奎二選手は球界きってのイケメンと有名です。

2020年のヤクルトスワローズ「みんなのイケメン総選挙」では第8位に・・・!

出典:スワローズみんなのイケメン総選挙

2019年は5位だったそうです。

そんな高橋奎二投手のイケメン画像を集めてみました。

きりっとした整った顔立ちで、さわやかでかっこいいですね!

真剣な眼差しも、笑顔も・・・確かにとってもイケメンです。

身長も178cmと高いので、女性から相当モテるのではないでしょうか。

そんな高橋奎二選手を射止めたのはAKB48の元・神7メンバー板野友美さん。

二人並ぶと美男美女でとてもお似合いですね!

 

この投稿をInstagramで見る

 

高橋奎二(@keijitakahashi514)がシェアした投稿

スポンサーリンク

高橋奎二は俳優の竹野内豊に似てる?

高橋奎二選手は俳優の竹野内豊さんに似てることでも話題です。

現在はこんな感じでダンディーな竹野内豊さん。

名前:竹野内豊(たけのうち ゆたか)
生年月日:1971年1月2日
年齢:49歳(2021年1月時点)
出生地:東京都
身長:179cm

竹野内豊さんは2021年1月で49歳になり、高橋奎二選手より26歳も年上です。

では若い頃の画像を見てみると・・・確かに高橋奎二選手に似ています。

 

こちらが高橋奎二選手。

 

並べてみると、ほんの少ーしだけつりめな目ほほの感じ(若いのでほうれい線と言っていいのか…)、ちょっとはにかんだ感じの口元などがよく似ていますね!

身長も二人とも同じぐらいです。

高橋奎二選手→178cm
竹野内豊さん→179cm

高橋奎二選手も20数年後は竹野内豊さんのようなダンディーな男性になりそうですね!

高橋奎二は俳優もしていた!?

高橋奎二選手の名前を検索すると「俳優」という検索候補が出てくるんですよね。

これはどうやら俳優の高橋奎仁(たかはし けいと)さんと混同して検索されてしまっているようです。

このお二人、漢字が似すぎですよね・・・!

◆高橋奎二(野球選手)

◆高橋奎仁(俳優)

俳優の高橋奎仁さんもこの通りイケメンな方でした。

高橋奎仁さんは2018年にデビューした男子45人のアイドルグループ「VOYZ BOY(ボイズボーイ)」メンバーでもあり、仮面ライダーの舞台などでも活躍されています。

スポンサーリンク

高橋奎二の年俸推移

高橋奎二選手の年俸も気になり調べたところ、推定の年俸推移は以下のようでした。

◆2016年⇒600万円
◆2017年⇒580万円
◆2018年⇒580万円
◆2019年⇒700万円
◆2020年⇒1700万円
◆2021年⇒1450万円

2016年にヤクルトに入団するも1年目は左肩、2年目も左肩と腰を痛めるなど故障続きでずっと二軍だった高橋奎二投手。

2018年9月5日にプロ初登板を果たし、同年10月2日のDeNA戦でプロ初勝利しています。

先発ローテーション候補として期待された2019年の年俸は700万とそれまでより少しアップ。

2019年の結果により期待がかけられた2020年は前年よりさらに1000万アップの年俸1700万円でしたが、思うような結果が得られず2021年は年俸1450万円と少しダウンしてしまいました。

今後の年俸にも影響してくる2021年は高橋奎二投手にとって勝負の年になりそうです。

ちなみに2015年のドラフト会議でヤクルト入団が決まった時の契約金は5000万円

この5年で合計1億円は稼いでいるってことです。

プロ野球選手はケタ違いな年俸を稼ぐ人も多いので感覚がマヒしてしまいますが、普通に考えるとすごい額を稼いでいることになりますね!

高橋奎二のプロフィール・経歴

名前:高橋 奎二(たかはし けいじ
出身地:京都府亀岡市
生年月日:1997年5月14日(23歳)
身長:178cm
体重:73 kg
投球・打席:左投左打

小学校から軟式野球を始めた高橋奎二選手。

龍谷大学付属平安高校時代は1年秋からベンチ入りし、甲子園には3度出場。

2015年ドラフト会議で東京ヤクルトスワローズから3位指名を受け、2016年に入団。

通算成績は33試合に登板し6勝10敗、防御率4・95。(2021年1月6日時点)

背番号47。

高校時代は「古都のライアン」と呼ばれる右足を大きく上げるダイナミックなフォームが有名でしたが、腰への負担を軽減するために2018年頃からは上げ幅を少なくしているようです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です